語学
カテゴリー:
フランス語
私の教育方針は、ヨーロッパ言語共通参照枠の6つのレベルに基づいています。CECRはFLE教育の標準であり、リスニング、リーディング、ライティング、スピーキング、インタラクションの5つの言語スキルに重点を置いています。授業では、生徒が自ら覚えたり練習したりできるように、生徒が選んだ参考書だけでなく、私が作ったオリジナル学習教材も使用します。
私は、すべての学生のニーズと期待に順応し、コミュニケーションに焦点を当てた、パーソナライズされた方法を提供します。厳しいフォーマルな感じではなく、アットホームで居心地の良い雰囲気で行います。そこでは、生徒と教師が一つのチームとなり、全ての生徒が自分のペースで進められるようにします。
私は日本滞在中にたくさんの生徒にその生徒に合ったレベルや方法で教える機会がありました。あなたの目標がどのようなレベルを目指していたとしても、私たちはあなたがその目標に到達するためのチームになります!
My teaching method is based on the six levels of the Common European Framework of Reference for Languages, which is a standard in the FLE education and focuses on the 5 language skills: listening, reading, writing, speaking and interacting. I offer a personalized method, adapted to every student’s needs and expectations and focused on communication and exchange. To ease the learning process of my students, I also create my own learning material, used in my classes and made available to them free of charge. Far from a rigid and formal teaching, I prefer working in a relaxed and welcoming atmosphere, where students and teacher form a team so every student can progress at his own pace.
Every person interested in the French language, France and the Occitanie region is welcome no matter if you are a beginner or a proficient speaker, no matter your level or your goal.

♪ モーツァルト生誕の街ザルツブルグを中心に世界中を演奏旅行で駆け回るコンサートヴァイオリニスト。スロベニア国立放送交響楽団のコンサートマスター兼カメラータザルツブルグのヴァイオリニストメンバーとして、20年近くヨーロッパで暮らしています。スイス・ローザンヌコンセルヴァトワールでコンサートディプロム、ウィーン市立音楽大学で博士課程をそれぞれ審査員特別賞と共に取得、修了。在学中はウィーン交響楽団第三コンサートマスター、コロンビアナショナルシンフォニーオーケストラゲストコンサートマスターとして活躍。その中で得た技術と経験や伝統的感性を元に、ヨーロッパの音楽家としてのスピリットを生かしたヴァイオリンレッスンを提供しております。又、生きた言語に触れる機会としてフランス語会話、ドイツ語会話、英会話のレッスン、そしてヨーロッパに関わる人生相談の枠も設けております。語学では日常会話まで、ヴァイオリンレッスンでは音楽大学レベルの上級者まで、人生相談では些細な疑問から人生進路のご相談まで幅広く対応しております。まずは会話だけでもという方はぜひ無料レッスンをお試し下さい。音楽の本場オーストリアのエッセンスをたくさんの方にシェアできれば幸いです!