ダンス•演技
カテゴリー:
演技(お芝居)
声優
ナレーション
*お芝居については、舞台演技の考え方を始めとし『○○のように聞こえる芝居』ではなく『○○だろうと感じる芝居』に重きを置いています。
「声優はこんな声で喋っている」「憧れの声優さんはこんな風にセリフを言っていた」と表面的な表現しかしない方が多くいますが、それではお芝居とは言い難いです。
声を作ることはお芝居ではありません。
一歩踏み込んだ表現や、それをするための読み解きの理解をしてもらえることを目標としています。
お芝居未経験の方や学び始めの方から、表現の幅をさらに広げたい経験者まで学べる内容を用意しています。
*ナレーションについては、専門学校で習う内容と現場で求められる内容を対比しつつ『自分の言葉として喋る』を学んでいただきます。
ナレーターにも芝居心が必要です。自身の声や喋り方の特性から、自分としてのナレーションを身につけましょう。
綺麗な日本語の喋り方から始め、ナレーションの基礎、基礎を発展させた表現と少しずつ出来ることを増やせるよう指導を行います。
ナレーターの仕事は多岐に渡ります。視野を広く持った表現を身につけられるような内容です。
初心者の方から、仕事の幅を広げたい方、副業として読み・表現を学びたい方まで歓迎です。

はじめまして、リサと申します。
私はマカオで外国人生徒に日本語を教えていました。
生徒は幼児から大人まで、幅広く教えました。
未就学児の子どもには、歌やゲームをしながら、楽しく日本語を教えます。
大人の学生は、できるだけ日本人と会話をすることを目的とした、実用的な日本語を教えます。
文法は自分自身で学習をしてきたうえで、正しく発音する・場面に合った文法を選ぶ・動詞の活用・言いたいことが言えるかなどをお手伝いすることが私の役目だと思います。
特に、「聞く」「読む」はできるけど、実際に日本人と話すのが苦手な学生は多いです。
それは文法や語彙力の問題もありますが、「日本人らしい返答」の仕方がわからないという点もあります。
日本人らしい相槌や返答の仕方についても教えていきます。
日本人と長く楽しく会話を続けるのは、相槌をうまく使い、聞き上手でなければなりません。
私はマカオに8年間住んでいました。
マカオや広東圏の文化を理解しています。
広東語もわかりますので、必要な時は広東語も使って説明します。
まずは気軽にトライアルレッスンで、あなたに合うかどうか試してみてください。
会話が心配な方も、少しずつやっていきましょう。少しでも日本語の単語で話してみましょう。
言語を操るのは一朝一夕の勉強では叶いません。しかしその積み重ねで得られるものはとても大きなものとなります。
皆さんからの連絡をお待ちしています。
なお、神経発達症(ASDやADHD)のお子さんも、可能な限り対応させていただきます。
集中が続かない、気持ちが崩れやすいなど事前にご連絡ください。