語学
カテゴリー:
フランス語
私の教育方針は、ヨーロッパ言語共通参照枠の6つのレベルに基づいています。CECRはFLE教育の標準であり、リスニング、リーディング、ライティング、スピーキング、インタラクションの5つの言語スキルに重点を置いています。授業では、生徒が自ら覚えたり練習したりできるように、生徒が選んだ参考書だけでなく、私が作ったオリジナル学習教材も使用します。
私は、すべての学生のニーズと期待に順応し、コミュニケーションに焦点を当てた、パーソナライズされた方法を提供します。厳しいフォーマルな感じではなく、アットホームで居心地の良い雰囲気で行います。そこでは、生徒と教師が一つのチームとなり、全ての生徒が自分のペースで進められるようにします。
私は日本滞在中にたくさんの生徒にその生徒に合ったレベルや方法で教える機会がありました。あなたの目標がどのようなレベルを目指していたとしても、私たちはあなたがその目標に到達するためのチームになります!
My teaching method is based on the six levels of the Common European Framework of Reference for Languages, which is a standard in the FLE education and focuses on the 5 language skills: listening, reading, writing, speaking and interacting. I offer a personalized method, adapted to every student’s needs and expectations and focused on communication and exchange. To ease the learning process of my students, I also create my own learning material, used in my classes and made available to them free of charge. Far from a rigid and formal teaching, I prefer working in a relaxed and welcoming atmosphere, where students and teacher form a team so every student can progress at his own pace.
Every person interested in the French language, France and the Occitanie region is welcome no matter if you are a beginner or a proficient speaker, no matter your level or your goal.

はじめまして、リサと申します。
私はマカオで外国人生徒に日本語を教えていました。
生徒は幼児から大人まで、幅広く教えました。
未就学児の子どもには、歌やゲームをしながら、楽しく日本語を教えます。
大人の学生は、できるだけ日本人と会話をすることを目的とした、実用的な日本語を教えます。
文法は自分自身で学習をしてきたうえで、正しく発音する・場面に合った文法を選ぶ・動詞の活用・言いたいことが言えるかなどをお手伝いすることが私の役目だと思います。
特に、「聞く」「読む」はできるけど、実際に日本人と話すのが苦手な学生は多いです。
それは文法や語彙力の問題もありますが、「日本人らしい返答」の仕方がわからないという点もあります。
日本人らしい相槌や返答の仕方についても教えていきます。
日本人と長く楽しく会話を続けるのは、相槌をうまく使い、聞き上手でなければなりません。
私はマカオに8年間住んでいました。
マカオや広東圏の文化を理解しています。
広東語もわかりますので、必要な時は広東語も使って説明します。
まずは気軽にトライアルレッスンで、あなたに合うかどうか試してみてください。
会話が心配な方も、少しずつやっていきましょう。少しでも日本語の単語で話してみましょう。
言語を操るのは一朝一夕の勉強では叶いません。しかしその積み重ねで得られるものはとても大きなものとなります。
皆さんからの連絡をお待ちしています。
なお、神経発達症(ASDやADHD)のお子さんも、可能な限り対応させていただきます。
集中が続かない、気持ちが崩れやすいなど事前にご連絡ください。