・毎日練習をしているのに上手くならない。
・ハイトーンが綺麗に鳴らせない。
・長いフレーズで息が続かない。
金管楽器の練習をしていてこんなお悩みはないでしょうか?
実際、私も音大でホルンを練習し続けてきました。しかし、上手くならず、たくさん挫折や失敗を経験してきました。
ですがアレクサンダーテクニークに出会ってからより効率的な身体の使い方や心が楽になる考え方を学び、ホルンも楽に演奏できるようになっていきました。
レッスンではあなたに合った楽器の吹き方や練習方法などをご提案して上達のサポートをさせて頂きます。
いつの間にか「楽器ってこんなに簡単だったんだ!」って思えるようになっていたら最高ですね!
【音楽歴】
音大でホルンが思うように上達せず悩んでいたところ、アレクサンダーテクニークに出会う。
卒業後、Body chanceにて本格的にアレクサンダーテクニークを学ぶ。
2018年Body thinkingコーチ、 Thinking bodyコーチ資格取得。
2020年アレクサンダー・テクニーク教師資格(仮免許)
音大にてホルンを勝俣泰、萩原顕彰、松崎裕各氏に師事。
アレクサンダーテクニークをCathy Madden, Jeremy Chance, Tommy Thompson, Greg Holdaway,バジルクリッツァー,安納献,芹沢紀美子,真田由香,に学ぶ。
ソルフェージュを有吉尚子に学ぶ。
下倉楽器にてトム・ロウ氏のマスタークラス受講。
はじめまして、リサと申します。
私はマカオで外国人生徒に日本語を教えていました。
生徒は幼児から大人まで、幅広く教えました。
未就学児の子どもには、歌やゲームをしながら、楽しく日本語を教えます。
大人の学生は、できるだけ日本人と会話をすることを目的とした、実用的な日本語を教えます。
文法は自分自身で学習をしてきたうえで、正しく発音する・場面に合った文法を選ぶ・動詞の活用・言いたいことが言えるかなどをお手伝いすることが私の役目だと思います。
特に、「聞く」「読む」はできるけど、実際に日本人と話すのが苦手な学生は多いです。
それは文法や語彙力の問題もありますが、「日本人らしい返答」の仕方がわからないという点もあります。
日本人らしい相槌や返答の仕方についても教えていきます。
日本人と長く楽しく会話を続けるのは、相槌をうまく使い、聞き上手でなければなりません。
私はマカオに8年間住んでいました。
マカオや広東圏の文化を理解しています。
広東語もわかりますので、必要な時は広東語も使って説明します。
まずは気軽にトライアルレッスンで、あなたに合うかどうか試してみてください。
会話が心配な方も、少しずつやっていきましょう。少しでも日本語の単語で話してみましょう。
言語を操るのは一朝一夕の勉強では叶いません。しかしその積み重ねで得られるものはとても大きなものとなります。
皆さんからの連絡をお待ちしています。
なお、神経発達症(ASDやADHD)のお子さんも、可能な限り対応させていただきます。
集中が続かない、気持ちが崩れやすいなど事前にご連絡ください。